マネジメントの
無免許運転
していませんか?
「やり方」を学ぶ前に、
土台となる「あり方」を書き換える。
心理学に基づく「技術習得」が、
現場での継続的な行動変容を実現。
自己流を卒業し、組織を自律へ導く
「再現性あるマネジメント」を。
導入企業数
2,000社以上
行動定着率
80%
受講生満足度
98.7%
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「働きがいのある会社ランキング」
11年連続ベストカンパニー企業の組織づくりを研修化
ベストセラー『部下をもったら
いちばん最初に読む本』
ビジネス書グランプリ2025
総合1位&マネジメント部門受賞、
累計13万部突破
専門性が求められるコンサルティング
業界で、『働きがいのある会社ランキング
1位』の実績
マネジメントという「技術」は、
学べば誰もが習得できる。
-
リーダー
シップ
の技術メンバーと信頼関係を築き組織やチームのビジョンを示す技術
-
個人の
成長
支援
の技術メンバーの成長に焦点をあて、キャリア構築を支援する技術
-
水質管理
の
技術組織文化や水質や風土といった「水質」を改善し、人が育つ環境を作る技術
-
委任する
技術適切にタスクを委任し、管理職としての本来の役割に集中する技術
-
仕組化する
技術組織の目標達成、良好な人間関係のための会議運営やなどの仕組みをつくる技術
技術さえあれば防げるはずの事態が、
いま、多くの現場で『管理職の悲鳴』として顕在化しています。
貴社の現場でも、こうした
『技術の不在』による
致命的な
サインを見過ごしていませんか?
5つの技術を取得することで、以下の課題を解決できます。
技術の習得により「マネジメントは面白い」を作り出す
アチーブメントの管理職研修が
選ばれる3つの理由
働きがいのある会社ランキング11年連続ベストカンパニー企業の組織づくりを研修化
ベストセラー『部下を持ったらいちばん最初に読む本』は
ビジネス書グランプリ2025 総合1位&マネジメント部門受賞 累計13万部突破
point01
プレイヤーOSを書き換える「マインドセット変革」
多くの研修が失敗する理由は、プレイヤー時代の意識(OS)のまま、管理職のスキル(アプリ)を載せようとすることにあります。弊社は選択理論心理学を基盤とし、他人を操作する「ボスマネジメント」から、部下の内発的動機を支援する「リードマネジメント」への根本的な意識変革を実現します。行動の根源にあるマインドセットをアップデートして初めて、マネジメント技術は現場で真の再現性を発揮します。
point02
理論と実践を熟知した、プロフェッショナル講師陣
アチーブメントの講師は、単なる知識の伝達者ではありません。 登壇の絶対条件は、本研修の根幹である「選択理論心理学®」を深く理解し、自らの人生と仕事において高い成果と良好な人間関係を築いていることです。 実務経験に裏打ちされた「生きた言葉」でのフィードバックが、受講者の深い没入と自己対峙を引き出し、現場での再現性を伴う確かな行動変容へと導きます。
伊豆原 孝
Izuhara Takashi
橋本 拓也
Hashimoto Takuya
富岡 直子
Tomioka Naoko
point03
徹底したカスタマイズと伴走が生む、圧倒的な行動定着率
研修を「やりっぱなし」にさせないために、貴社の課題に合わせた包括的な施策を設計します。300以上のプログラムから最適な内容を組み合わせる「カスタマイズ制作」に加え、研修前後には「多角的な観測ツール(360度評価や実践シミュレーションテスト等)」を活用。課題を定量的に可視化し、運用を徹底します。本人・上司・組織の3点から有機的にアプローチすることで、現場の慣習に負けない「継続的な行動変容」を確立します。
なぜ「マインドセット変革」
が、
組織改善の最短ルート
なのか?
多くの現場で起きている
「指示待ち」や「管理職のパンク」。
その根本原因は、
個人の能力不足ではありません。
プレイヤー時代の成功体験で部下を
「動かそう」とするほど、
現場には
反発や依存が生まれ、皮肉にも管理職の
負担は増え続けてしまいます。
この「教育の悪循環」を断ち、部下を
「受動」から「自律」へと
引き上げる
ことこそが、組織改善の最短ルートです。
そして、この自律型組織を実現するための
具体的なマネジメント手法が、
部下の内発的な意欲を引き出す
「リードマネジメント」です。
「人は内側から動機づけられた時のみ、
自律的に動く」
このリードマネジメントの
土台となるのが、
弊社の教育の根幹である
「選択理論心理学®」の原則です。
管理職の「マインドセット」をこの不変の
原理にアップデートすることで、
部下の
「自律」を生み出すことが可能になります。
相性やセンスといった不確かな要素に
頼らない
「人間の行動メカニズム」に
基づいたアプローチだからこそ、
業界を問わず、高い再現性と持続的な
行動変容を実現し続けています。
選択理論心理学®の詳細はこちら
「選択理論心理学」とは?
-世界60ヶ国以上で普及し、
教育・医療・ビジネスの現場で活用される
国際標準の心理学-
選択理論心理学は、アメリカの精神科医ウィリアム・グラッサー博士によって提唱された、
人間の行動メカニズムを解き明かす心理学です。
最大の特徴は、「すべての行動は自らの選択である」と考える点にあります。
この視点を持つことで、管理職は「部下を思い通りに変えようとするストレス」から解放
され、部下が自ら動きたくなる環境づくりへと専念できるようになります。
精神論ではなく、脳の仕組みに基づいた「自律の仕組み」を学ぶ。
これが、アチーブメントが提供するマネジメント教育の、揺るぎない土台です。
外的コントロール
人は外側からの刺激に
よって動機付けられる
- 効果が一時的で持続しない
- 上司の指示のみを実行する
- 責任は理解できない部下にある
内的コントロール(選択理論)
人は自分の内側に生じる願望に
よって動機付けられる
- 本人が望む限り効果が持続する
- 主体的な改善・行動をとる
- 責任は行動を選択した自分にある
受講者の声
管理職マインドセット
研修
今までは目標達成のために、メンバーをいかに思い通りに「管理」するかということばかりに執着していた。しかし研修を通して、人は外側からの強制ではなく、内側から動機づけられた時にのみ自律的に動くという原理を知り、大きな衝撃を受けた。 現在はメンバーの内発的動機を「支援」するという視点を持ち、対話を重ねることで、各自が主体的に動く自律型の組織へ変化してきたと感じる。私自身の「任せる恐怖」も解消され、チームの雰囲気が格段に明るくなった。
チームビルディング
スキル研修
メンバー間の些細なすれ違いが生産性を下げている原因だった。信頼関係の構築法を実践したところ、コミュニケーションが活発になり、職場の空気が明るくなった。
チームの目標が曖昧だったことに気づかされた。明確な枠組みに沿って全員で目標を言語化したことで、一体感が生まれ、皆の動きが格段に早くなった。
ファシリテーション
スキル研修
会議は始まる前に8割決まる、という意味がよく分かった。丁寧な事前準備を行うだけで、議論の質が劇的に変わることを実感している。
いつも議論が発散して時間切れになっていたが、論点整理の方法を学んだことで、時間内にチームが納得する結論を出せるようになった。
コーチングスキル研修
今までは良かれと思って自分の考えを押し付けていた。相手を信じて「待つ」こと、そして「問う」ことで、部下が自分で答えを見つける姿に驚いた。
1on1がただの進捗確認になっていたが、傾聴と承認を意識するだけで、部下が本音や悩みを話してくれるようになった。関係の質が明らかに変わった。
インストラクション
スキル研修
今までは自分が知っていることを一方的に話すだけだった。研修設計のステップを学び、まず受講者のゴールを考えるという、全く逆の発想に変わった。
いつも研修の準備は、ただパワーポイントを作るだけだった。研修の道筋の描き方から評価方法まで体系的に学べたことで、自信を持って効果的な研修を企画・実施できるようになった。
評価者研修
今までは曖昧な精神論で目標設定をしていた。具体的な観点で部下と対話したことで、本人が心から納得する、具体的で挑戦的な目標を共に作れるようになった。
評価は「自分が部下を評価する」ことだと思い込んでいた。部下自身が成長を振り返り、次に進む力を引き出すのが私の役割だと気づき、関わり方が180度変わった。
ハラスメント防止研修
今までは「これもパワハラになるかも」と指導を躊躇することがあった。研修で「正しい指導」との境界線が明確になり、自信を持ってメンバーと向き合える。
自分では良かれと思っていた言動が、相手にとってはハラスメントになり得ると気づき、ハッとした。自分のコミュニケーションの癖を見直す貴重な機会になった。
研修テーマ一覧
貴社の目指す組織の実現に向けてカスタマイズさせていただきます。
| 研修テーマ | 研修概要 | 内定者 | 新入社員 | 若手社員 | 中堅社員 | 管理職 | 経営層 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 一般能力 | ビジネススタートアップ研修 | 社会人として必要な基礎能力の向上 | ||||||
| メンバーシップ研修 | 組織への帰属意識の醸成 | |||||||
| セルフマネジメント研修 | 自己管理能力(思考管理・行動管理)の向上 | |||||||
| タイムマネジメント研修 | 生産性高く働くためのタスク管理・時間管理能力の向上 | |||||||
| 成長力強化研修 | 自律的に学び・成長するための学習能力の向上 | |||||||
| OJTスキル研修 | 新人の指導・育成能力の向上 | |||||||
| フォロワーシップ研修 | 個人視点からチーム視点への視座の転換と上司への影響力の向上 | |||||||
| キャリア研修 | 自律的なキャリア開発意識の醸成とキャリアプランニングの実施 | |||||||
| 次世代リーダー研修 | 組織成果に対する責任意識の醸成、リーダーとしての自覚形成 | |||||||
| リーダーシップ研修 | 強みの自己認識、影響力の向上 | |||||||
| トレーニングスキル研修 | メンバーの自律的な成長・能力開発を継続的に支援する能力の向上 | |||||||
| コーチングスキル研修 | 人の可能性と主体性を引き出す人材育成スキルの向上 | |||||||
| チームビルディングスキル研修 | メンバーを巻き込んだ組織運営を行う能力の向上 | |||||||
| ファシリテーションスキル研修 | メンバーの自発的な参加姿勢と創造性が発揮される場をつくる能力の向上 | |||||||
| インストラクションスキル研修 | 研修・勉強会の実施によるメンバーの成長支援能力の向上 | |||||||
| ハラスメント研修 | ハラスメントの境界線を越えない人材育成能力の向上 | |||||||
| 初級マネジメント研修 | 短期と中長期の目標達成を実現するマネジメント能力の向上 | |||||||
| 上級マネジメント研修 | 組織文化醸成と組織変革マネジメントの能力向上 | |||||||
| 専門能力 | 営業スキルアップ研修 | 顧客とWin-Winのパートナーシップを実現する営業能力の向上 | ||||||
| 営業マネジメント研修 | 営業組織のマネジメント能力の向上 | |||||||
研修プログラム例
マネジメントとは
- マネジメントの定義
- 求められるマネジメントスタイル
管理職の当事者意識
- 責任と被害者(ワーク)
- 管理職としての責任
リードマネジメント
- リードマネジメントの要諦
- 2つの動機づけ
- マネジメントの5つの技術
リーダーシップの技術
- メンバーに育むべき4つの自信とは
- メンバーにとって意味のある未来を描く
- コミュニケーションパズル(ワーク)
- 信頼を得るための身に着けたい習慣
- 5つの基本的欲求(ワーク)
- 相手の欲求に合わせたコミュニケーション
成長支援の技術①
- 目的と目標の違い
- 組織と個人の目的を重ね合わせる
- 願望を明確にする質問話法(1on1トレーニング)
- メンバーへの期待を言語化する
- フィードバックのスキル
- ケーススタディ実践
- フィードバックロールプレイング
成長支援の技術②
- 2つの支援方法
- スティックパズル
(ワーク) - 支援の区分と使い分け
- ティーチングとコーチング
- 指示の出し方
- 傾聴のスキル
- 傾聴の価値
- コンセンサスの実習
(ワーク)
水質管理の技術
- 組織文化の重要性(水槽理論)
- 人が育つ文化の醸成
- 水質が与える影響とは
- ヘリウムリング(ワーク)
- 理想の組織を言語化する
- ワールドカフェ(ワーク)
- 学びのまとめと実行への決意を固める
教材イメージ
一方的なインプットではなく、受講生の「思考」を促す教材を
各社に合わせてカスタマイズで作成
穴抜き、チェックリスト、フレームワークなどを活用
セミナー情報
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組織開発 Webセミナー~「学んで終わり」の研修をいかに変えるか~
学びの実践率を高める「研修転移の仕掛け方」2026年 4月 23日(木) 14:00-16:00
研修の真の価値は、教室の中ではなく、受講者が職場に戻った後の「行動」の中にあります。しかし、現実はど...
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人材育成 Webセミナー【若手社員研修体験セミナー】
与えられる機会に依存せずに成長し続ける能力を開発する2026年 5月 13日(水) 14:00-17:00
入社後2~3年経つと、若手社員の個人間の能力や成果には大きな差がついてきます。本セミナーでは、個人の...
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人材育成 Webセミナー【マネジャー研修体験セミナー】
心理学から紐解くマネジメントの大原則2026年 6月 9日(火) 14:00-17:00
多くのマネジャーは自分の成功体験やモノの見方に固執してしまうばかりに、組織の成果が不安定な状態に陥る...
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ご利用の流れ
ご相談
まずはどんな課題があるかお聞かせください。
課題状況を把握し、より効果的なプログラムをご提案します。
研修のカスタマイズ
貴社の課題や対象者の特性に応じて、研修内容・テーマ・実施形式などを柔軟に設計。
既存プログラムの流用ではなく、貴社の課題解決に最適なカリキュラムをご提案します。
実施・効果検証
研修の実施後は、アンケートやヒアリングを通じて受講者の反応や変化を確認。
必要に応じてフォロー施策もご提案し、実務への定着と効果をしっかりサポートします。
よくあるご質問
Q どのようなテーマに対応できますか?
「若手育成」「管理職研修」「1on1導入」「エンゲージメント向上」「ハラスメント防止」など幅広いマネジメント対策に対応可能です。企業ごとに異なる課題や対象に応じて柔軟にカスタマイズいたします。
Q オンラインでも実施可能ですか?
可能です。実施方法や会場、時間、日程等、様々なご要望に対応しております。お気軽にご相談ください。
Q 研修の講師はどのような方でしょうか?
様々な経験、専門分野の知識・スキルを持った契約講師がおります。お客様の課題やご相談内容に合わせ、最適な講師を選任します。
Q 研修の見学はできますか?
見学はできませんが、一部の研修・講師は講義の見本動画をお見せする事は可能です。詳細はお問い合わせください。
Q オーダーメイドだと費用が高くなりませんか?
必ずしも高額になるわけではありません。ご予算に合わせた設計も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。価格よりも「効果」に納得いただける内容をご提案いたします。
会社概要
- 会社名
- アチーブメントHRソリューションズ株式会社
- 所在地
-
〒105-0021
東京都港区東新橋2-18-2 グラディート汐留ビアンコ3F
- 最寄り
-
汐留駅 8番出口、新橋駅 烏森口
Google MAP
- 連絡先
- 03-6435-3791
- 事業内容
-
人材・組織開発コンサルティング事業
- 社員研修
- 組織開発ワークショップ
- 公開講座
- 教育体系設計
- 研修内製化支援
- 効果測定システム
組織システムコンサルティング事業
- 理念策定・浸透
- 人事戦略
- 人事制度
- タレントマネジメント
- セールスプロセス
- 職場内ミーティング
- 組織デザイン
- 役員
-
代表取締役会長兼社長 青木仁志
取締役 佐藤英郎
取締役(社外) 中村博行
監査役 奥村眞吾(税理士)
- アドバイザリーボード
-
特別顧問
カーリーン・グラッサー(William Glasser Inc CEO)
柿谷正期(元立正大学心理学 教授)
終身名誉顧問
ロバート・ウォボルディング(米国ゼーゼア大学元教授、教育学博士)
ロン・カールトン(米国ウイリアムグラッサー協会シニアインストラクター)
顧問
大谷庸二(弁護士)
木俣佳丈(ミッションコネクト代表、元参議院議員 経済産業委員長)
川村秀憲(北海道大学 情報科学研究院 教授)
尾花高夫(元プロ野球指導者・選択理論心理士)
- 法人番号
- 9010701034923
- グループ会社
-
アチーブメント株式会社
アチーブメント出版株式会社































